■デイサービス陽だまりの感染防止対策について■

1. 三密(密集、密接、密閉)を避けるための工夫。

 2. 健康チェックと飛沫防止。

 3. 手洗いと消毒の徹底。 


1. 三密を避けるために

2. 健康チェックと飛沫防止

3. 手洗いと消毒の徹底


利用者を2グループに分けて、1回の参加人数を減らしています。

着席の間隔をあけています。

・やむを得ない場合以外、会話はなるべく距離を取り、接触を避けるようにしています。

会場の2方向を常に(寒い季節は1時間に1回)開放し、換気に努めています。 

・朝、出かける前の検温と体調の

   確認、会場到着時の検温とチェ  ックシートに基づく体調確認をしています。

・飛沫防止のため、マスクの着用

   をお願いしています。忘れた方

   には配布します。正しいマスク

   の付け方もお知らせしています。

・昼食時は、パーティションを設置し、黙食を徹底しています。

・コミュニケーションのためには

   口元が見えた方がいいのです

   が、感染経路となる飛沫の防止

   を優先し、スタッフもマスクを

   着用しています。

会場への出入りに際して、入室時には必ず手指のアルコール消毒をしています。

・開始前、昼食前、終了後に備品や手を触れる場所の消毒をしています。

・ゴミは個別に袋に入れ、終了後に回収してまとめて処理しています。


送迎車でもマスクの着用、換気、消毒に努めています。

改善や工夫をしながら、引き続き感染防止に留意してまいります。